6月10日(木) 「思い」を守り、伝えるということ

今朝の中日新聞 なごや東版の記事です(*^_^*)。

本校卒業生の多くが通う長久手中の来賓玄関脇にあるとても大きな壁画「虹」の修復完了記念式典の記事です。この壁画は1974年、校舎新設を記念して、長久手市出身の伊藤高義さんが描いたそうです。【伊藤高義さん→こちらから

本校にも伊藤高義さんから 絵画「マンゴーの木の下で」を寄贈していただいています。↓↓↓

この壁画に限らず、何か関わりをもった人たちの「思い」のこもった作品を伝え、守っていくことの尊さを子どもたちにも感じ取らせたいものです。